If you try, you can make it.

なせば成る。なさねば成らぬ何事も。

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ラスト・イニング

今日は某メーカーの3次面接を受けてきた。

やはり1社内々定を貰っていると心の余裕ができる。

普段と何ら変わることなく、冷静に会話できた。

もし不合格なら、ここで私の就活は終了。
次へ進めることができれば、GW明けに最終面接。

どちらにしてもまもなく「決断」を迫られる。

自分の人生、とことん悩んで決めたい。

なにはともあれ、この連休はのんびり過ごそうと思う。
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絶望から希望へ

激動の4月。まもなくゴールデンウィーク。大型連休を前にして一つの結論が出た。

本命企業は2次面接で落選。大きなチャレンジが終わった。

しかし絶望の淵に留まっている暇はない。

食品・飲料業界に絞って活動した成果もあり、某大手メーカーは20日最終面接を迎えた。時間は約20分、あっという間。「とにかく元気良く、素直に」控え室での人事の方の言葉を実践できた。

6日後、結果は最高の形となった。

自分という存在が社会に認められたことが何よりも嬉しかった。1浪1留というハンディキャップをどこかで重荷に感じていたのがバカバカしくなった。

大学入学当初、一つの会社に就職するという考えすらなかった。何か時の流れに身を任せて、ただ漠然と生きていた。

この数か月、様々な企業の様々な人々との交流で、自分がいかに狭い世界の住人であったかを痛感した。

これからは常に結果が求められる厳しい世界に身を置くことになる。そんな世界で日々格闘し、もがき、苦しんだ末、成果をあげている「大人」に対して尊敬の念を感じずにはいられなかった。

内定という一つの結果に満足することなく、まだまだ成長していきたい。

私の就職活動は延長戦に入る。



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苦あれば楽ありの苦

今、まさにそんな状況に置かれている。

「持ち駒」もかなり減ってきた。2桁以上あったものが気付くと6,7社。面接の結果待ち企業もあるから、今後どうなるか分からない。先行き不透明。

本命企業の2次面接結果も未だ来ず・・・。もし駄目だったら・・・
普段は滅多にマイナス思考にならないが、さすがに不安。

本命企業から×を喰らったら一体自分はどうなるのだろうか?

おそらく立ち直れないぐらい凹むだろうな。

不安、苦悩。マイナス要素ばかりが心に浮かんでくる。

なんとかこの負のエネルギーを払拭しなくては。

ただ、今自分が出来ることは良い結果を待つことだけ。
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線路は続く

無事、本命企業の3次選考(2次面接)へ進んだ。就活の疲れも一気に吹き飛び、テンションも上がる。
次はおそらく個人面接。自分のありのままを出していきたい。

今日は午前が某商社の筆記試験、午後が某通信会社の1次面接。

筆記は総合商社とあって、英語の比重が大きかった。英語はともかく計数と言語があまりできていないような気がする。時間的な余裕は若干あった。

午後の1次面接は、独特の雰囲気での1on1。
場所などは詳しく言えないが、今まで受けてきた面接とはまるで異質な感じだった。社員の方は皆、明るく、面接官の方もしっかりと話を聞いてくれて、笑いの絶えない面接だった。自分の意志、熱意も伝えることができたし、まあ大丈夫でしょう。

それにしても今日の面接はほとんど緊張しなかった。5回目ともなると緊張感漂う空気にも慣れ、余裕を持って面接官と対話できる。個人面接は他の学生にも影響されないから、自分の言いたいことをスンナリ言える。

就活中盤戦。「内定」というターミナルへの線路はまだまだ続く。


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「質」の追求

4月3日。多くの企業で入社式。多くの友人が社会人としてのスタートを切った。あと1年、自分もスタートラインに立ちたい。

先日書いた某飲料会社、出版社共に2次面接へ進むことになった。
共にそれが最終面接への懸け橋となる。
おそらくより内面に迫った面接となるだろうが、自分らしさ、思ったことをありのままに出していきたい。いわゆる圧迫面接というのをまだ経験していないが、そろそろ直面するのだろうか?

グループ面接で、他の学生がかなり長い発言をすることが多々見られる。そのため最初は話す「量」を意識してしまった。しかし、それほど長くなくても面接官の質問意図を的確に捉え、コンパクトに、解りやすく話すのがベストだというのは間違いない。
エピソードを長々と話しても、結局そこから何が言いたいのか、要旨が曖昧になってしまうのでは意味がない。「質」を追求し、自己流の面接術をマスターすることが内定に繋がるはず。

話は変わって本命企業の2次選考はこれまた筆記試験の出来が良くなかった。面接も第一志望ということで必要以上に緊張してしまった。

次へのチャンスをもらいたい。人事採用担当様、どうか挑戦する機会をお与えください。

こればかりは祈るしかない。




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